12月 - 1月 講習会日程

d0118557_13313444.jpg


[PR]
# by geidaipc | 2017-11-27 13:33

写真センター教育研究助手の公募について


職 種:教育研究助手
勤務場所:東京藝術大学 写真センター
住 所:〒110-8714 東京都台東区上野公園 12-8

業務内容:写真センター内機材・薬品等の管理と整備。写真センターWeb サイトの管理。写真センター開設授業の補助。施設利用者の応対及び補助非常勤講師及び受講者の補助。

採用人員:1名

応募資格:大学院修士課程修了またはこれと同等以上の能力および実績を持つ者。写真制作において撮影からプリントまで習熟していること。PC にて事務作業ができること。採用後通勤可能な範囲に居住できること。

雇用期間:平成30年4月1日~平成31年3月31日(期間は双方合意の上、年度毎に更新することができる。最長 3 年。)

就業時間:1日9時間 (就業時間は休憩時間(60分)を含む)就業期間: 4月~7月、9月~1月(学事暦による写真センター開所日)

※8月、2~3月は勤務はありません。週4~5日勤務(月~金)

休 日:土、日、祝日、及び本学所定の休日(詳細は教育研究等非常勤職員就業規則第41条、第43条による)

年次有給休暇:3ヶ月経過後、7日付与(詳細は教育研究等非常勤職員就業規則第46条による)

賃金形態:時間給制(締切日:毎月末日、支給日:毎月原則 20 日)時 給 額:1,920 円(昇給 無)、期末勤勉手当無・退職手当無

諸 手 当:通勤手当(本学の支給基準及び算定方法により最高月額 55,000 円)

保 険 等:雇用保険、労災保険適用

応募書類:・履歴書
※履歴書へは E-mail・携帯電話番号を明記。

・職務経歴書・ポートフォリオ

※形式は問わない、ただし制作発表活動歴を必ず明記すること・志望動機および着任後の抱負 (1,000 字程度)

応募期限:平成29年11月24日(金)必着

選考方法:第一次:書類選考第二次:面接試験

(面接試験の詳細は書類選考ののち通過者に連絡致します。)

応募書類の提出先:
〒110-8714 東京都台東区上野公園 12-8

東京藝術大学美術学部附属写真センター 永井 宛※封書の表面に「教育研究助手応募書類在中」と朱書きすること。

そ の 他:交通費等、応募にかかる費用は、応募者の負担とします。なお、応募書類等は採用事務にのみ使用することとし、その他の目的に使用することはありません。

page2image5152

選考終了後、ポートフォリオ等の資料はお返しします。ご返却をご希望の方は、返信用の着払い伝票を同封ください。

問い合わせ先:東京藝術大学写真センター担当:永井 TEL050-5525-2294


[PR]
# by geidaipc | 2017-11-09 13:35 | 写真センター関連
■「デイヴィッド・シュリグリーとのトーク、加賀美健を迎えて」
日時: 2017年10月31日(火) 18:00-20:00 (開場17:30)
会場:東京藝術大学上野校地 中央棟第一講義室 (〒110-8714東京都台東区上野公園12-8)
登壇者:デイヴィッド・シュリグリー、加賀美健
聞き手:三輪健仁(東京国立近代美術館主任研究員)
※日本語通訳あり ※定員180名 (予約不要・無料・先着順)
主催:ユミコチバアソシエイツ http://www.ycassociates.co.jp/
協力:公益財団法人水戸市芸術振興財団、東京藝術大学美術学部附属写真センター、Stephen Friedman Gallery
企画協力: MISAKO & ROSEN



親指と中指、「笑いのツボ」を押すのはどっちだ?

イギリスを代表するアーティストの一人デイヴィッド・シュリグリーの来日にあわせ、ゲストにアーティストの加賀美健を迎えたトークイベントを開催します。
シュリグリーと加賀美、どちらの表現にも共通するのはすぐれた「笑い」のセンスです。そして、独特の(ひねくれた?)立ち位置から世界を眺めることで生まれるその笑いには、いつもある種の「批評」が含まれています。
二人には、アメリカのインディーズロックバンド「Deerhoof」のジャケットデザインをともに手がけているという共通項もあります。また、Tシャツのデザインにおいても素晴らしい仕事をしています(シュリグリーはユニクロなど、加賀美は自身のブランド〈C〉や、人気ブランドYAECA、BEAMS、ユナイテッドアローズなど)。さらにブックデザインに対する二人の並々ならぬこだわりも見逃せません。
彼らの表現は、尖がっています。尖がったセンスというのは、しばしば多くの人たちには受け入れられにくいものです。しかし二人はともに、美術館やギャラリーといった美術界での注目と同時に、マス・カルチャーのなかで、そのクリティカルな視点を決して失うことなく、成功を収めている稀有な存在です。そこにはきっと、ジャンルやメディアを軽快に、飄々と横断していくためのテクニックがあるはずです。いったいアーティストとは、トレンドを作るのか? トレンドを読むのか? それともトレンドに乗るのか?
アート、ファッション、音楽、本…、縦横無尽に話題が展開されること必至の2時間です。東京でのトーク開催は1度だけ、どうぞお見逃しなく。

2017年10月 三輪健仁


■登壇者プロフィール
デイヴィッド・シュリグリー
1968年にイングランド北部のマックルズフィールドに生まれ、スコットランドで唯一の公立美術大学であるグラスゴー・スクール・オブ・アートを卒業し、現在はロンドンを中心に活動しています。2012年にはロンドン、ヘイワードギャラリーにてキャリア半ばでの回顧展「Brain Activity」を果たし、この展覧会を受け2013年度には英国在住作家に贈られる名高いターナー賞にノミネートされるなど、ポストYBAs(ヤング・ブリティッシュ・アーティスト)世代の代表的なアーティストの一人です。シュリグリーは、インスタレーションから絵画、彫刻、写真、映画、書籍、音楽と、様々なスタイルで作品を展開していますが、とりわけ日常生活のありふれた光景を機知に富んだ切り口で描いたドローイングと、写真、アニメーションはよく知られており、それらの作品には、駄じゃれ、ダブル・ミーニング、皮肉、厭世観など英国らしいユーモアのセンスがふんだんに盛り込まれています。

加賀美健(かがみ けん)
1974年東京生まれ。
現在も東京を拠点に制作活動を行う。
主な展覧会に、2016年「さよならジュピター」356 ミッション、ロサンゼルス(グループ展)、2015年「comedie concrète」MISAKO & ROSEN、東京(グループ展)、「Green」(企画:パピーズ・パピー)ホワット・パイプライン、デトロイト(グループ展)、2014年「ブロンズ・ワークス 2013 – 2014」MISAKO & ROSEN、東京(個展)、2013年「19516 kilometers from Milwaukee or 12126 miles」MISAKO & ROSEN、東京(グループ展)、「THE FUTURE IS STUPID 加賀美健・スコット・リーダー」グリーン・ギャラリー、ミルウォーキー(グループ展)「アートがあれば 2」東京オペラシティーアートギャラリー、東京(グループ展)、2006年「HOLLOWIEN」クリンジンガープロジェクツ、ウィーン(個展)がある。
加賀美は、日常で起こる出来事をジョーク的発想に変えて美術作品として発表してきました。これまでに、毎日の生活の中で当然のようにありふれた素材を使い、加賀美が日常から見つけてきた時事的な話題を組み合わせた彫刻を制作しています。作品に使われているほとんどの素材は、アメリカのどの街にもあるスリフトストアや東京の街角に良くあるリサイクルショップで見つけたアイテムです。使われなくなった物を取り扱うスリフトストアやリサイクルショップは、消費のせつない部分の象徴でありながら、加賀美健の作品を通してみると楽観的でポジティブなアイデアへと変容していきます。また近作は、美術の歴史の中で多く用いられてきた作品の素材をわざと使い、ごみや作品とならないはずのモチーフを無理矢理ブロンズ作品にしたシリーズなど美術史に言及したシリーズを多く手がけています。
ラジオ風番組「Ken Kagami のオールナイトすっぽんぽん」配信中 MISAKO & ROSEN Entertainment http://www.misakoandrosen.jp/entertainment/allnight/index.html

■聞き手プロフィール
三輪 健仁(みわ けんじん)
東京国立近代美術館主任研究員、立教大学非常勤講師。主な企画(共同キュレーション含む) に「Re: play 1972/2015―『映像表現 ’72』展、再演」(2015年)、「14 の夕べ」(2012年)、「パウル・クレー展―おわらないアトリエ」(2011年)、「ヴィデオを待ちながら―映像、60年代から今日へ」(2009年)など(いずれも東京国立近代美術館)。 最近の執筆に「ノンサイト―デス・ヴァレー」『ロバート・スミッソンの作品一覧|「プラスティック展」(1965年)から「ノンサイト展」(1969年)まで』(東京国立近代美術館、2017年)、「『アンチ・イリュージョン:手続き/素材』展における『映像』と『彫刻』の交差」『ニューヨーク――錯乱する都市の夢と現実(西洋近代の都市と芸術7)』(竹林舎、2017年)など。



■Talk Event by David Shrigley and Ken Kagami
Date: Tuesday, October 31, 2017, 18:00 – 20:00 (The door opens at 17:30.)
Venue: The Lecture Hall in the Central Building in the Ueno Campus of Tokyo University of the Arts (12-8 Ueno Park, Taito-ku, Tokyo 110-8714)
Speakers: David Shrigley and Ken Kagami
Moderator: Kenjin Miwa (Curator of The National Museum of Modern Art, Tokyo)
*Consecutive Interpretation available during the session.
Seating Capacity: 180 (Available on a first-come-first-served basis, Reservation not required.)
Organiser: Yumiko Chiba Associates http://www.ycassociates.co.jp/
Support: MITO ARTS FOUNDATION, Tokyo University of the Arts Photography Center, Stephen Friedman Gallery
Cooperation: MISAKO & ROSEN



Which one triggers your laughter, a thumb or a middle finger?

Yumiko Chiba Associates is pleased to announce a public talk by David Shrigley, one of England’s representative artists on the occasion of his visit to Japan, Ken Kagami, a young Japanese artist will join the event as guest speaker.
The artistic expressions by Shrigley and Kagami commonly share a fine sense of humour. There is always a certain ‘criticism’ included in in their sense of humour which generates from their unique and cynical perspectives.
They have both worked for an American indie-rock band Deerhoof to do a cover design for their music and both have done great T-shirt desgins. (Shrigley has designed for UNIQLO and other brands. Kagami has designed for his own brand 〈C〉, as well as for such popular brands like YAECA, BEAMS, United Arrows, and others.) Furthermore, their efforts in book designing also should not be overlooked.
Their expressions are edgy and edgy expressions are often not accepted by a large number of people. However, they are rare in that they are gathering the attention of the art world institutions such as museums and commercial art galleries, while also achieving big success within mass culture without ever losing their critical perspectives. They must have their own tactics to so easily and jauntily cross over different genres and media. Do artists create trends? Or do they forecast trends? Or do they ride on them?
Art, fashion, music, books…The exciting two-hour talk is sure to cover a broad range of topics. Please do not miss this rare chance because this event is going to be held only once in Tokyo.

October 2017 Kenjin Miwa


■ Speakers’ Profile
David Shrigley
Born in Macclesfield in Northern England in 1968, David Shrigley graduated from the Glasgow School of Art, Scotland’s only public self-governing art school. He is currently based in London, and is actively engaged in various projects there.
In 2012, while still in his mid-career, David Shrigley had his retrospective show titled Brain Activity held at Hayward Gallery in London, which led him to be nominated for the renowned Turner Prize awarded to artists living in England in 2013. He is one of the representative artists in the generation of Post YBAs (Young British Artists). From installations to paintings, sculptures, photographs, films, books and music, Shrigley works in various media. He is especially known for witty drawings that capture ordinary scenes of daily life as well as for his photographic works and animations, which are full of puns, double meanings, irony and pessimism characteristic to English humour.

Ken Kagami
Born in Tokyo(1974.)Lives and works in Tokyo. Kagami creates artwork in which is the everyday is transformed into a joke; has been exhibiting sculptures which were produced using common materials found in everyday life, including up-to-date topics presented in mainstream media. Kagami typically scavenged nondescript thrift stores in the United States as well as so-called recycle shops in Tokyo.In such ordinary symbols of consumer culture, there exists a poignant ordinariness; however this is uplifted via a creative transformation of the ordinary into something more positive and optimistic. Kagami’ s recent works mine art history and its materials – starting with impoverished everyday items and humorously elevating them to the level of art via an alcehmical process of transforming them into bronze sculptures.

■ Moderator’s Profile
Kenjin Miwa
Curator in The National Museum of Modern Art, Tokyo (MOMAT). His recent curatorial projects include: “Re: play 1972/2015 | Restaging Expression in Film ’72” (2015, MOMAT), “14 Evenings” (2012, MOMAT), “PAUL KLEE: Art in the Making 1883-1940” (2011, MOMAT and The National Museum of Modern Art, Kyoto; co-curated with Yuko Ikeda and Wolfgang Kersten), “Waiting for Video: Works from the 1960s to Today” (2009, MOMAT; co-curated with Mika Kuraya). His recent essays include ‘Nonsite – Death Valley’ in Works of Robert Smithson exhibited: From “Plastics” (1965) to “Nonsites” (1969) (The National Museum of Modern Art, 2017).

[PR]
# by geidaipc | 2017-10-30 17:48 | シンポジウム
d0118557_13071164.jpg

10-11月 写真センター講習会
写真センターは写真の共同制作施設です。講習会を受講する事で設備利用が可能になります。
ただし、書籍は講習会を受講しなくても利用可能です。
各講習会の受付開始日を確認して申し込みをして下さい。
受付開始日以前の申し込みは受け付けません。

<受付場所> 中央棟 地下1階 写真センター
<受付時間> 11 : 00 - 19 : 00(12:00-13:00を除く)
<受講資格> 本大学在籍者(学部、修士、博士、研究生、職員)

電話での申し込みはできません。
ただし、上野校地以外に在籍する学生に限り、受付開始日の 13 : 00 より電話受付可能です。


2017年度  10~11月講習会日程

10/25(水) 13:30 - 16:10
白黒プリント
定員:8名
予約開始日:10/18(水) 11:00~先着順
内容:暗室での白黒プリント (持ち物:現像済の35mmモノクロネガフィルム)

11/1(水) 13:30 - 16:10
白黒フィルム現像
定員:8名
予約開始日:10/25(水) 11:00~先着順
内容:白黒フィルム現像作業 (持ち物:現像前の35mmモノクロネガフィルム)

11/15(水) 13:30 - 14:30
インクジェットプリント 
定員:16名 
予約開始日:11/1(水) 11:00~先着順
内容:インクジェットプリンタの利用 (A2サイズまでのインクジェット専用紙)

11/22(水) 13:10 -16:10
スタジオ撮影基礎
定員:10名
予約開始日:11/15(水) 11:00~先着順
内容:スタジオの利用

11/29(水) 13:30 - 14:30
フィルムスキャニング 
定員:16名 
予約開始日:11/22(水) 11:00~先着順
内容:EPSON GT-X970の利用

[PR]
# by geidaipc | 2017-10-10 13:25 | 講習会
d0118557_17382420.png


[PR]
# by geidaipc | 2017-10-02 17:43 | 授業

「写真表現演習II-B」履修希望者へ

受講希望者は下記ガイダンスに必ず出席してください。

日時 : 10 月 2 日(月)3~4 限目(13:00~)

場所 : 第 1 演習室(上野校地・中央棟2階)

持物 : 作品ファイル(内容・様式不問)定 員 : 10名


ガイダンスでは授業説明のほか、履修希望者が定員を超えた場合、人数調整を行います。

page1image3080page1image3504page1image7648

留意点

1 履修希望者は必ず出席して下さい。ガイダンスを欠席した者は、履修することができません。

2「写真表現演習II-B」は以下に該当する学生に限り履修可能です。

*写真表現演習Iの単位取得者

*写真センターおよび取手校地における各科写真授業の単位取得者

*写真センター講習会の「白黒フィルム現像」と「白黒プリント」受講者

3「写真表現演習II-A(前期)」「写真表現演習II-B(後期)」は、それぞれ半期の別の内容の授業です。

4 初回の授業にて、教材費 9000 円を徴収します。

page1image11088

不明な点は写真センター(中央棟 B1 tel:050-5525-2294 永井、西村、赤石)までお問い合わせ下さい。


[PR]
# by geidaipc | 2017-09-28 12:07 | 授業
d0118557_11203885.jpg

夏季休業中の写真センター利用について

夏季休業中の写真センター利用日程は添付資料青枠内の一般利用を参照してください。開所時間は9:30~17:30です。

集中講義と並行して施設開放するため、週ごとに利用出来る施設が異なります。

機材の貸出も普段通り一週間で受け付けますが、9/22が返却期限となります。



9月5~7日

集中講義 13:00~17:30 暗室

一般利用  9:30~17:30 デジタルルーム・スタジオ利用可能


9月12〜14日 

集中講義 13:00~17:30 デジタルフォト

一般利用  9:30~17:30 暗室・スタジオ利用可能


9月20〜22日

集中講義 13:00~17:30 ライティング

一般利用  9:30~17:30 デジタルルーム・暗室利用可能



[PR]
# by geidaipc | 2017-07-26 11:32 | 利用について
d0118557_14204882.jpg

写真映像論 ゲスト対談
「フェルメールはカメラオブスキュラを使ったか?」

ゲスト :小林 頼子 氏(目白大学社会学部メディア表現学科教員)
担当教員:鈴木 理策(写真家 先端芸術表現科准教授)

日時:7月25日(火)4時限目(14:40〜16:10)
場所:美術学部 中央棟2階 第3講義室

小林 頼子 氏
慶應義塾大学博士課程満期退学。慶應義塾大学非常勤講師等を経て、2001年より目白大学社会学部メディア表現学科教員。主要研究領域:17世紀オランダ絵画、グローバル時代の文化伝播。主要著作:『花のギャラリー』(八坂書房);『フェルメール論』(八阪書房);『フェルメールの世界』(NHK出版);『西洋職人図集』(八坂書房);『フェルメール全作品集』(小学館);『花と果実の美術館』(八坂書房);『庭園のコスモロジー』(青土社);『グローバル時代の夜明け』(共著:晃洋書房)等。主要論文:Perspective and Its Discontents or St.Lucy's Eyes (共著);Japan’s Encounters with the West through the VOC; The Value of Misinterpreting in Cultural Exchange: The Transfer of Christian Prints from The West to Japan等。

[PR]
# by geidaipc | 2017-07-19 14:45 | 授業
d0118557_11533943.jpg


6~7月 写真センター講習会
写真センターは写真の共同制作施設です。講習会を受講する事で設備利用が可能になります。
ただし、書籍は講習会を受講しなくても利用可能です。
各講習会の受付開始日を確認して申し込みをして下さい。
受付開始日以前の申し込みは受け付けません。

<受付場所> 中央棟 地下1階 写真センター
<受付時間> 11 : 00 - 19 : 00(12:00-13:00を除く)
<受講資格> 本大学在籍者(学部、修士、博士、研究生、職員)

電話での申し込みはできません。
ただし、上野校地以外に在籍する学生に限り、受付開始日の 13 : 00 より電話受付可能です。



2017年度  6~7月講習会日程

6/1(木) 13:30 - 14:30
インクジェットプリント 
定員:16名 
予約開始日:5/25(木) 11:00~先着順
内容:インクジェットプリンタの利用 (A2サイズまでのインクジェット専用紙)

6/14(水) 13:30 - 16:10
白黒フィルム現像
定員:8名
予約開始日:6/7(水) 11:00~先着順
内容:白黒フィルム現像作業 (持ち物:現像前の35mmモノクロネガフィルム)

6/15(木) 14:40 - 15:40
フィルムスキャニング 
定員:16名 
予約開始日:6/8(木) 11:00~先着順
内容:EPSON GT-X970の利用

6/21(水) 13:30 - 16:10
白黒プリント
定員:8名
予約開始日:6/14(水) 11:00~先着順
内容:暗室での白黒プリント (持ち物:現像済の35mmモノクロネガフィルム)

6/22(木) 13:30 - 14:30
<インクジェットプリント受講済の利用者対象>
大型インクジェットプリント
定員:16名
予約開始:6/15(木) 11:00~先着順
内容: 大型インクジェットプリンタの利用 (64inch 短辺1624mmまでのロール紙)

6/28(水) 13:10 -16:10
スタジオ撮影基礎
定員:10名
予約開始日:6/21(水) 11:00~先着順
内容:スタジオの利用

6/29(木) 13:30 - 14:30
<フィルムスキャニング受講済の利用者対象>
高精細フィルムスキャン
定員:16名
予約開始日:6/22(木) 11:00~先着順
内容:flextightの利用

7/5(水) 13:10 - 16:10
<白黒プリント受講済の利用者対象>
カラープリント (持ち物:現像済の35mmカラーネガフィルム)
定員:5名
予約開始日:6/28(水) 11:00~先着順
内容:暗室でのカラープリント

7/19(水)13:00 - 15:00
<初心者向け特別講習>
カメラレクチャー
定員:10名
予約開始日:7/12(水)11:00~先着順
内容:初心者向けデジタルカメラ、フィルムカメラ取り扱い講習
[PR]
# by geidaipc | 2017-05-22 12:02
写真センターは休講日に伴い、下記の期間閉所致します。
利用の際は注意してください。

閉所期間:4月29日(土)〜5月7日(日)
次回の開所日:5月8日(月)11:00より
d0118557_18262418.jpg

[PR]
# by geidaipc | 2017-04-28 18:27 | 写真センター関連

写真センター授業情報


by geidaipc